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[Decca SXL 2303] エルネスト・アンセルメ (Ernest Ansermet) - フォーレ&ドビュッシー: 管弦楽曲集
アンセルメ指揮によるフォーレとドビュッシーの管弦楽曲集。黄金期のDECCAサウンド。ヴィクトリア・ホールの良質な響き。 -
[Stereo Sound SSHRS-007~010] エルネスト・アンセルメ (Ernest Ansermet) - The Royal Ballet Gala Performances
クラシック録音史において、最も優秀な録音とも評価される、アンセルメのガラパフォーマンス。ステレオサウンドからリジナル・アナログ・マスターテープの音声をほぼ無加工でデジタル化。 -
[EMI ASD 2961] チャールズ・グローヴズ (Charles Groves) - シベリウス: 劇音楽「テンペスト」
シベリウスの劇音楽「テンペスト」の決定盤。TASリストにも選出された、誇張のない自然な音響が魅力です。エンジニア、スチュアート・エルサムによる巧みな録音技術と、作品のクールな世界観が見事に融合した一枚。 -
dBpowerampの使い方【定番リッピングソフト】完全ガイド
音質重視のリッピング、HDCDの24bit取り込み、ハイレゾ化、2枚組アルバムの一元化などdBpowerampで最初にするべき設定を詳しく紹介。 -
[Catfish 5C 062-24323] B.J. Ward (B・J・ウォード) - Vocal Ease
インナーダイアローグのメンバーがオランダでリリースした唯一のソロ作品。 -
「とーくばっく」から学ぶ、制作者の意図と録音技術の深い関係
録音技術を知れば、音楽の聴き方が変わる。書籍「とーくばっく」について。レコードのデジタル化からM/S処理まで、知ることで音楽鑑賞が何倍も面白くなります。 -
[MA 09.101.58] 浅枝伸彦 (Nobuhiko Asaeda) - バッハ: 無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ
マンハイム国立歌劇場の元コンサートマスター、浅枝伸彦による幻のバッハ無伴奏。自主制作盤ならではの生々しい響きと、巨匠直伝の格調高い演奏。 -
[Decca SXL 6363] クラウディオ・アバド - メンデルスゾーン: 交響曲3番「スコットランド」&4番「イタリア」
アバド指揮、ロンドン響によるメンデルスゾーン交響曲集。キングスウェイ・ホールの響き、アナログ黄金期の録音と若き巨匠の情熱的な演奏 -
[Decca SXL 6691] ゲオルグ・ショルティ (Georg Solti) - ストラヴィンスキー: 春の祭典 (Le Sacre Du Printemps)
ゲオルグ・ショルティ指揮、シカゴ交響楽団によるストラヴィンスキー「春の祭典」。デッカ・サウンドの真髄と、ショルティの圧倒的な解釈が織りなす、音楽史に残る名盤・名録音。春の祭典を代表する優秀録音として君臨するレコードが、ステレオサウンドの企画によってSACD化 -
[Eterna 825 433] ハンス・リヒター=ハーザー 、ヘルベルト・フォン・カラヤン - ブラームス: ピアノ協奏曲第2番
東独エテルナ盤に刻まれた、ハンス・リヒター=ハーザーとカラヤン唯一の共演。骨太で深遠なブラームス演奏。 -
マン・アップステアーズ (Man Upstairs)
Country Boyという素敵過ぎる名曲を残したネオアコバンド、Man Upstairsについて。 -
[EMI TWO 404] ルイ・フレモー (Louis Frémaux) - サン=サーンス: 交響曲3番 「オルガン付き」
ルイ・フレモー指揮、サンサーンス: 交響曲3番「オルガン」。高音質作品が多い同曲の中でもミュンシュ盤を超える極めつけのオーディオファイル録音。
Roon
SACD