Classical– category –
-
ドイツ・グラモフォン SACDおすすめ10選
世界最古のクラシック・レーベル、ドイツ・グラモフォン(DG)からおすすめSACDを10枚紹介。PCM録音のSACD化でもCD層との差は歴然です。 -
Philips(フィリップス)SACDおすすめ10選
CDとSACDを生み出した本家本元、Philips(フィリップス)のおすすめSACDを10枚紹介。DSD録音とPCM録音の違いにも触れます。 -
Karl Suske - Bach: Violinkonzerte BWV 1041-1043
カール・ズスケのバッハ ヴァイオリン協奏曲BWV1041-1043。Eterna 827 046のオリジナルLP、AvexのSACD、タワレコ企画SACDの3種を比較。音の厚みや広がりの違い、マスタリング情報もまとめています。 -
Jurnjakob Timm - Bach: Suite No. 1 and No. 2
ゲヴァントハウス管弦楽団の首席チェリスト、ユルンヤーコプ・ティムによるバッハ無伴奏チェロ組曲1番・2番。ドレスデン・ルカ教会での1983年録音。Eterna 827 843のLPレビュー。 -
クラシック優秀録音CD10枚|オーディオチェックに使える名盤選
オーディオチェック用として実際に使っているクラシックの優秀録音を10枚紹介します。デジタル録音時代の作品に絞り、ピアノ・弦楽・声楽・管弦楽まで幅広くカバー。システムの実力を引き出したい方にもおすすめです。 -
Karl Suske - Bach: Sonata and Partita No. 1 for Solo Violin
カール・ズスケによるバッハ無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ&パルティータ1番。1983年ドレスデン・ルカ教会でのアナログ録音。全集に先行してLP単独リリースされた一枚。 -
Konstanty Kulka - Bach: Sonatas for Solo Violin
ポーランドの名手コンスタンティ・クルカによるバッハ無伴奏ヴァイオリン・ソナタ集。Muza SXL0483、初期青ラベルのステレオ盤。当時の録音らしい凝縮感のある力強い音が印象的な1枚。 -
Jean Martinon - Tchaikovsky: Symphony No. 6
ジャン・マルティノンとウィーン・フィル唯一の共演盤。1958年ウィーン・ゾフィエンザールにてケネス・ウィルキンソンが録音したDeccaステレオ最初期の優秀録音。タワレコSACDとの比較も交えてレビュー。 -
Sviatoslav Richter - Bach: Well-Tempered Clavier
リヒテルのバッハ平均律クラヴィーア曲集。Eurodisc、ETERNA、Melodiyaの3社リリースを比較し、LPオリジナル盤の音質差を検証します。SACDについても言及。 -
クラシック オリジナルレコード 米国編
米LONDON Decca CSシリーズ、Columbia MSシリーズ、RCA Victor LSC(Living Stereo)、Mercury SR(Living Presence)、Connoisseur Societyの初版・オリジナル盤の見分け方を解説しています。 -
Helmut Koch - Bach: Sechs Brandenburgische Konzerte
ヘルムート・コッホ指揮、ゲヴァントハウス・バッハ管弦楽団によるバッハ: ブランデンブルク協奏曲全曲。エテルナ初のブランデンブルク録音。カール・ズスケがヴァイオリンとヴィオラで参加。タワレコ×Berlin Classics企画でSACD化。 -
クラシック入門 初心者向けCD10枚
クラシック音楽に興味はあるけど、何を買ったら良いかわからない初心者のために、おすすめの入門CDを動画付きで10枚選びました