ネオアコ– tag –
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Painted Word - Universal
80年後半から90年代にかけて活動していたPainted Wordの2nd。当時はCDのみのリリースでしたが、LPで再発されました。 -
Tempest
Magnet Recordsより数枚の作品を残したネオアコバンド、Tempestについて。 -
[Sony 19075 93706 1] ギャングウェイ (Gangway) - Whatever It Is
デンマークの伝説的バンド、ギャングウェイが23年ぶりに放つ新作。ネオアコとエレポップを横断した彼らが、オリジナルメンバー再集結で描く「その後」の風景とは。成熟と瑞々しさが同居する奇跡のカムバック作。 -
[One Little Indian TPLP045] センセーション (Sensation) - バーガー・ハビット (Burger Habit)
1993年に彗星の如く現れ、アルバム一枚で消えた英国のインディーバンド、センセーション。ネオアコからクラブシーンを経由した彼らの作品と、前身バンドの足跡を紹介。 -
マン・アップステアーズ (Man Upstairs)
Country Boyという素敵過ぎる名曲を残したネオアコバンド、Man Upstairsについて。 -
イースト・ヴィレッジ (East Village) / エピソード・フォー (Episode Four)
80年代に活動した英国のネオアコバンド、East Villageとその前身Episode Fourのディスコグラフィーページです。 -
Jonatha Brooke & The Story
Jonatha Brookeと、Jennifer Kimballによる女性デュオ、Storyについて。 -
Chelsea French
フレンチネオアコバンド、Chelsea(チェルシー)について。 -
[Firestation FST116] ザ・サリヴァンズ (The Sullivans) - サムウェア・ソングス (Somewhere Songs)
カルト・ネオアコ名盤。1986年にリリースされたセルフ・タイトルアルバムに未収録曲を加えた作品が、Firestationより公式リシュー。 -
[WEA WX127] ソフィー&ピーター・ジョンストン (Sophie and Peter Johnston)
1000円で買える隠れた名盤。プリファブ・スプラウトと同じ街から現れ、ジョン・ピールに愛された兄妹デュオ。87年の煌めきと哀愁が同居する、シンセポップ。 -
[EL ACME 13] マーデン・ヒル (Marden Hill) - カダケス (Cadaquez)
ラウンジ、スパイ映画音楽を再構築したその独創的サウンドは、後の渋谷系に絶大な影響を与えました。元祖洒落系ネオアコ。オリジナルと再発盤の検証も行います。 -
ザ・ニューカラーズ (Newcolours)
ジャーマン・ネオアコ最高峰。Newcolours(ニューカラーズ)について。
Roon
SACD