ネオアコ– category –
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Painted Word - Universal
80年後半から90年代にかけて活動していたPainted Wordの2nd。当時はCDのみのリリースでしたが、LPで再発されました。 -
[Make Me Happy MMH 004] ワン・ナイト・スーザン (One Night Suzan) - A 20-Year Hangover
90年代ギリシャのインディーシーンを駆け抜けたネオアコ・バンド、ワン・ナイト・スーザン。2019年にリリースされたコンピレーションアルバム。300枚限定ブルーヴィニール、CDR付 -
Tempest
Magnet Recordsより数枚の作品を残したネオアコバンド、Tempestについて。 -
Gangway - Whatever It Is
Sony Music – 19075 93706 1 デンマークのネオアコバンド、Ganwayの2019年新作。LPとCD同時リリース。 -
[Crepuscule twi470] シビル・シェパード (Cybill Shepherd) - マッド・アバウト・ザ・ボーイ (Mad About The Boy)
女優シビル・シェパードが酷評への反発から、巨匠スタン・ゲッツと制作したジャズ・ヴォーカル。ベルギーのクレプスキュールより1980年に再発。 -
Sensation - Burger Habit
One Little Indian - TPLP045 Sensation - Burger Habit エレポップ~ネオアコ -
マン・アップステアーズ (Man Upstairs)
Country Boyという素敵過ぎる名曲を残したネオアコバンド、Man Upstairsについて。 -
イースト・ヴィレッジ (East Village) / エピソード・フォー (Episode Four)
80年代に活動した英国のネオアコバンド、East Villageとその前身Episode Fourのディスコグラフィーページです。 -
モンド・ケイン (Mondo Kane)
1986年に突如現れ、2枚のシングルを残して消えたモンド・ケイン。プロデュースは意外にもストック・エイトキン・ウォーターマン。ジョージィ・フェイムとディー・C・リーを迎え、ジャズとエレクトロを融合。 -
Jonatha Brooke & The Story
Jonatha Brookeと、Jennifer Kimballによる女性デュオ、Storyについて。 -
Chelsea French
フレンチネオアコバンド、Chelsea(チェルシー)について。 -
[Firestation FST116] ザ・サリヴァンズ (The Sullivans) - サムウェア・ソングス (Somewhere Songs)
カルト・ネオアコ名盤。1986年にリリースされたセルフ・タイトルアルバムに未収録曲を加えた作品が、Firestationより公式リシュー。