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Karl Suske - Bach: Sonata and Partita No. 1 for Solo Violin
カール・ズスケによるバッハ無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ&パルティータ1番。1983年ドレスデン・ルカ教会でのアナログ録音。全集に先行してLP単独リリースされた一枚。 -
Sviatoslav Richter - Bach: Well-Tempered Clavier
リヒテルのバッハ平均律クラヴィーア曲集。Eurodisc、ETERNA、Melodiyaの3社リリースを比較し、LPオリジナル盤の音質差を検証します。SACDについても言及。 -
Helmut Koch - Bach: Sechs Brandenburgische Konzerte
ヘルムート・コッホ指揮、ゲヴァントハウス・バッハ管弦楽団によるバッハ: ブランデンブルク協奏曲全曲。エテルナ初のブランデンブルク録音。カール・ズスケがヴァイオリンとヴィオラで参加。タワレコ×Berlin Classics企画でSACD化。 -
Schulz KSP130K ー 東ドイツ製フルレンジユニットを使ったスピーカー
東ドイツSchulz社のKSP130Kをインストールした、フルレンジスピーカーの紹介 -
東独エテルナ (Eterna) ステレオ・オリジナル盤ラベルの見分け方
東ドイツのエテルナ(Eterna)レーベルのラベルを年代順に解説。Vステ(V字ステレオ)、黒ラベル、青ラベル、DMM盤まで、初版・オリジナル盤の見分け方をまとめています。 -
Hans Richter-Haaser - Brahms: Piano Concerto No. 2
1958年録音、リヒター=ハーザーとカラヤン=ベルリン・フィル唯一の共演によるブラームス ピアノ協奏曲第2番。英Columbia SAX 2328と同一音源の東独Eterna盤の特徴を解説。 -
Hiroshi Wakasugi - Mahler: Symphony No. 1 "Titan"
若杉弘がシュターツカペレ・ドレスデンを率いた1986年のマーラー交響曲第1番「巨人」。Eternaデジタル初期のLP盤は、同音源CDを上回るキレのあるサウンドが魅力です。 -
Viktor Pikaisen - Bach: Sonatas and Partitas for Solo Violin BWV 1001-1006
ピカイゼンによるバッハ無伴奏ヴァイオリン全曲のEterna盤。オイストラフ唯一の一貫指導を受けた愛弟子が、深い残響の中で重厚かつ内省的なバッハ像を刻んだソヴィエト初の全曲録音です。
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